2009年1月 1日 (木)

帰省する(2、3日め)

 のんびりした正月。

 昼過ぎに妹夫婦が帰ると言うので、バスターミナルまで送っていく。
 イトーヨーカドーを見てから帰宅。

 夜はしゃぶしゃぶ&毛ガニ。
 しゃぶしゃぶは、正確に言うとしゃぶしゃぶではないような気がするのだが、まあしょうがない。
 毛ガニは確かに肉は少ないが、タラバより味は濃厚。

 また飲んで寝る。

 次の日は、昼過ぎに実家を出る。

 東京駅でカレーを食べてから、帰宅。

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2008年12月31日 (水)

帰省する(1日め)

 弘前駅では妹夫婦が迎えに来てくれた。
 4人で実家へ。

 食事。
 タラバガニうまっ!
 こんなに大きくて美味しいのは初めて食べたよ。
 みんなも喜んでくれたので、買ってきた甲斐がある。

 他、いろいろ食べたり飲んだり。
 テレビは紅白。

 幼馴染みのメンバーがちらほら集まってくる。
 近況の情報交換をしたり、相変わらずの馬鹿話をしたり。

 元旦になったので、近くの神社へ初詣。
 おみくじは吉だったが、決して悪くない。
 今年こそはがんばろう。

 再び家に戻ってだらだら。
 深夜に解散。

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函館へ旅行する(2日め)

 「朝市」をのぞいてから「自由市場」へ。

 やはりタクシーの運転手さんの言葉通り、活気が違う。
 それに地元の人が多い。

 ぐるりと一回りしてから、市場内の食堂で朝食。
 量はいまいちだが、うに丼が食べられたので良し。

 でかいタラバガニ、毛ガニを格安で買うことができた。
 他、店の人に勧められた「なめたがれい」や、乾き物も。

 函館駅に行って、引き続きお土産を買う。
 友人・自宅分を宅急便で出す。

 事前に調べておいた「函館ラーメン」の店がお休みだったので、とりあえず近くのラーメン屋へ。
 まあまあうまい塩ラーメンが食べられたのでよしとしよう。

 ホテルに預けた荷物を持って駅へ戻り、弘前へ。

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2008年12月30日 (火)

函館へ旅行する(1日め)

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 「青森・函館フリーきっぷ」なるものを利用して、函館に行く。

 函館駅に到着して、まずは駅構内のお土産物屋をのぞく。
 だいたい有名なお菓子は揃っているようなので、買い物候補地のひとつにする。

 駅を出るとすぐ隣に、「函館朝市」がある。到着した夕方頃にはほとんど閉まっていたが、カニを売っている店だけがなぜがやっていた。だいたいの値段を聞いて、参考にする。
 また、当初の予定では「函館朝市」内の「どんぶり横町」で明日の朝食を食べる予定だったのだが、ショーケースをのぞくと、サンプルがみんな小さくてびっくり。それなのに、この値段なのかー。
 「どんぶり横町」以外で候補地を探すことにする。

 その後、ホテルへ。
 ベッドも部屋も狭くて残念。まあ、しょせん格安ですよ。

 外に出て、「金森赤レンガ倉庫」に向かう。
 お土産の種類は凄く多い。だがこのまま食事なので、買うことができない。
 同居人はお腹が空いたらしく、「焼きたてのホタテを食べたい」と言いだし、建物内の屋台みたいなところで食う。確かに肉厚でうまかった。
 時間不足で、一部の店しか見れなかったことが残念。

 外に出てタクシー。
 運転手さんに、カニを買うならどこがいいか聞く。
 どうやら「函館朝市」は観光客がメインで、地元の人は行かないとのこと。
 おすすめしてくれたのは「自由市場」。
 そこに朝行くことにする。

 「天ぷら 田ざわ」に到着。
 ここは函館一二を争う天ぷらの名店。カウンターだけで、店主がひとつひとつ目の前で揚げてくれるコースひとつのみ。
 もちろん天ぷらがメインなのだが、まずは鴨肉など3種の前菜が出た。
 それからゆっくり、ひとつひとつ食べる。
 最高。
 同居人はワインを飲んでいた。
 最後は炊き込みごはんと、手打ちそば。
 
 再びタクシーに乗ってホテルへ。
 また運転手さんから情報を仕入れる。ウニはどこがうまいとか、居酒屋はどこがおすすめとか。

 ホテルで「アメトーーク」を観てから寝る。

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2008年11月18日 (火)

武蔵野神社

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 社号石柱。平成12年に献納されたもの。

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 鳥居。注連縄があるのは、七五三の後だからかもしれない。

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 これが本殿。

「当武蔵野神社は、「道ひらきの神」として開運・交通安全の御神徳厚い、『猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)』を御主神にお祀りしております」
「瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)降臨の際、高千穂の峰にご案内・先導申し上げたことから、「道は日神の道、教えは猿田彦大神の導くところ」と云われ、率先して困難打破の道開き・導きの神として開運・社業繁栄・旅行安全・交通安全の御神徳顕く、また地鎮・方除けの神として広く敬拝されています」

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 本殿前の右側にある七福神像。
 石材店が献納したものと思われる(小平には石材店が多い)。

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 本殿前の左側にある猿田彦大神像。これも献納されたもの。

「猿田彦大神はまたの名を大土御祖神(おおつちみおやのかみ)とも申し上げ、国つ神であられます。
 日本書紀にやりますと「状貌魁偉(じょうぼうかいい)にして、鼻の長さ七寸(約21センチ)、背の高さ七尺余(約2.12メートル)、口尻赤くして光り、目は八咫鏡(やたかがみ)の如く照り輝いていた」とあります。
 天孫瓊瓊杵尊(てんそんににぎのみこと)が高天原より降臨される際、天八衢(あまのやちまた)という処に迎え「、高千穂峰(たかちほのみね)に案内されました。
 後、猿田彦大神は伊勢国五十鈴川の川上に到り住まわれました。
 第十一代垂仁(すいにん)天皇の御世に、皇女の倭姫命(やまとひめ)が、天照大神をお祀りする最良の宮地を求めて各地を巡幸され、猿田彦大神の子孫の住まう伊勢の地に鎮座されたのも、深い由縁のあった故と論ぜられています」

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 本殿横にあった立派な樹。
 赤いプレートが付いているのは、小平市保存樹木の証。

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2008年11月15日 (土)

熊野宮(くまのみや)

「その昔、この辺り一帯は「逃水の里」とも呼ばれていた。
 水の便に乏しかったため人家などほとんどなく、通路さえもはっきりしないススキの生い茂る原野であったという。
 その頃、この一角に行路の良い目標ととなる一本の榎の大樹がうつ然とそびえていた。
 この榎の大樹を、近くの村々はもちろん、諸国から鎌倉方面へ上る人々は、原野の唯一の目じるしに往来したのだと伝えられている。

 熊野宮は、この一本榎の大樹の下に、小川水田の開発も進み村の形態が整ってきた宝永元年(1704)、武蔵国多摩郡殿谷村(現西多摩郡瑞穂町)の阿豆佐美天神社の摂社として、同郡岸村(現武蔵村山市)に鎮座されていた熊野宮を、永くこの地に居を構えていた神明宮の神主宮崎主馬が、鎮守の杜として祭ったものである」

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 これが入り口の鳥居(一の鳥居)。
 ここから境内までは150メートルぐらいの距離がある。
 その参道の両側には、普通に家が建っている。

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 境内の略図。

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 これが拝殿。
 伊邪那岐大神(イザナギノオオカミ)、伊邪那美大神(イザナミノオオカミ)をご祭神に祀る。
 前にそびえ立つ2本の樹が、「夫婦欅」。

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 イザナギ&イザナミ、夫婦欅ということで、ご利益はずばり「夫婦円満」。
 (別なHPには子宝、縁結びと書いてありました)
 
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 熊野宮は、「一本榎神社」とも呼ばれている。
 その立っていた跡。
 「投影は百数十間にも及び」と記されているから、その影は200メートル以上はあった?
 残念ながら、寛保年間(1742~44)に枯木となってしまったそうな。

 二代目も「目通り七尺(樹の一番太いところで直径約2.1メートルってことか?)の大樹であったが、大正3年9月の暴風雨により倒潰」とのこと。

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 そしてこれが三代目(孫樹)。樹齢約100年。

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 境内には、東京FCが奉納した絵馬もあった。

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 御神水。
 神様に供える用の地下水が沸いているらしい。
 ボタンを押すと水が出る、という現代的な仕組み。

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2007年5月 8日 (火)

今年のGW前半

 お嫁たんと、一泊二日で大阪に行く。
 それも車で。
 片道6時間のドライブですよ。

 大阪のマクドナルドで、シグマリオンでホテルを検索。
 結局、U・コミュニティホテルというところに泊まりました。
 
 食事は、「味福茶や」というお好み焼き屋。
 お店の人が驚くくらい食べた。
 ネギ焼きうまー。

 次の日はイタリアンを食べたり。

 俺は帰りの高速道路で、30分だけ運転した。
 ハンドルを握ったのは11年ぶり?
 怖いので、もう運転しません。

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2006年6月25日 (日)

小田原に行ってきた

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 これが小田原城だ。

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2006年5月 7日 (日)

弘前公園桜祭り

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 弘前公園の桜祭りに行ってきました(一応、日本一の桜祭りと言われています)。
 アルバムに写真をアップします。

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2006年5月 3日 (水)

3日から5日まで

 帰省します。
 詳細は帰って来てから。

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2005年7月13日 (水)

社員旅行に行ってきたよ(2日目)

 2日目は「東照宮」へ。
 ガイドを聞きながら、いろいろ見てきたよ。
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 これが有名な「見ざる言わざる聞かざる」。

 それからお土産買って、昼食は全員で佐野ラーメン&鉄火丼。

 その後、アウトレットモールへ。でも高くて何も買えないよ!
 俺とT君は、一週してから近くのジャスコ(中にトイザラスがある)へ行きましたとさ。

 帰りは寝る。

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2005年7月12日 (火)

社員旅行に行ってきたよ(1日目)

 社員旅行に行ってきたよ。
 場所は鬼怒川温泉。

 行きのバスは席が無く、社長を含めたテーブル席に座らせて貰う。
 そこでは延々とUNOが繰り広げられているのであった。

 最初は「日光江戸村」。
 忍者ショーを見てきました。ちょっと忍者が太めでした。
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 にゃんまげの写真を撮る。

 それからホテルへ。
 何と7人部屋を、T君と2人で占領だぜー。
 早速温泉に入りに行く。
 それから宴会。お世話になっている人にお酒をついで回ったり。
 部屋に戻り、再び温泉へ。
 部屋に戻ってから再びビールを飲み、就寝。

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2005年6月26日 (日)

伊東に行って来たよ(2日目)

 まったりしすぎて、チェックアウト時間に気付かなかった2人。
 どたばたどたばた。
 ホテルの敷き内にある野外チャペルで、ちょうど結婚式が行われておりました。
 ホテルのラウンジでコーヒーを飲みながら観賞。
「暑いのに大変だねー」
 それからホテルを出て、桜がいっぱいある公園で昼食。ぴのさんが焼いてきてくれたパン(おいしゅうございました)と、昨日のシャンパン用に買ったチーズを食う。
 再び車に乗って、「岩崎一彰 宇宙美術館」に行く。
 緻密な筆で描かれた、壮大な宇宙絵にうっとり。
 その後はおしゃれな喫茶店でお茶して、まったりと(さすがに渋滞だったの)小田原まで。
 小田原の駅ビルにあるレストランで食事して、電車に乗る。
 ゆったりといい休日でしたー。 

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2005年6月25日 (土)

伊東に行って来たよ

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 伊東のリゾートホテルに1泊してきました。 

 小田急で小田原まで行き、そこでぴのさんの車に拾って貰い、伊東まで。
 近づくにつれパームツリーが生えてたり、アロエが自生してたりで、南国気分が徐々に高まっていきました。
 途中、「道の駅」という所で食事。インドネシア料理を食べました。
 その後、お土産屋をのぞきつつ再ドライブ。
 イルカのいけす(お金を払えば触ったり、一緒に泳いだりできるらしい)を見たり、吊り橋をみたりで、のんびりとホテルに到着。
 ホテルに着いたら、まずは風呂!
 露天風呂でまたーり。
 それから再び車に乗って、食事に行く。魚屋さんが経営してる定食屋みたいなとこで(有名人の色紙もいっぱい飾ってました)、刺身定食を食う。
 それから…噂のイルカ肉も初めて食してしまったよ。
 帰って来てから、俺の就職祝いということでぴのさんがシャンパンを用意してくれていまして、2人でつまみもなしにグビグビ飲む。
 それからまた露天風呂。
 あー癒されるーう。

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